クボタは、食料・水・環境という世界的な社会課題の解決に挑む日本を代表するグローバルメーカーです。安定した事業基盤と現場密着型の姿勢から、毎年多くの理系学生が志望する人気企業でもあります。

この記事では、クボタの選考を突破するために不可欠な、過去のエントリーシート(ES)回答例や面接体験談、そして具体的な選考対策について網羅的に解説します。

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クボタの本選考ES(エントリーシート)

ここでは、クボタの本選考で実際に提出された職種別のES回答例と、選考を通過するためのポイントを解説します。過去の設問傾向を掴み、自身の回答作成に役立ててください。

技術系の本選考ES

【26卒】鳥取大学の方の本選考ES

項目内容
卒業年度26卒
大学名鳥取大学
学部学科・専攻工学
インターン参加記載なし
最終選考結果書類選考通過
エントリーシートの内容

Q. 志望動機

人々の生活を根本から支えるインフラに関わりたいという想いから、幅広い事業を展開し、国内外で社会課題の解決に挑む貴社に魅力を感じました。特に水・食料・環境という世界的課題に対し、技術力と現場密着型の姿勢で取り組む姿に共感しました。私は研究を通して得た課題発見力と分析力を活かし、現場と連携しながらより良い製品やシステムの開発に貢献したいと考えています。社会や地域に根ざしたモノづくりに関わり…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

クボタの事業ドメインである「水・食料・環境」というキーワードを的確に押さえつつ、同社の強みである「現場密着型の姿勢」に共感している点が非常に高く評価されたと考えられます。単なる憧れではなく、「研究で培った課題発見力や分析力をどう活かすか」という自分自身の強みと、企業の求める人物像をしっかりと結びつけているため、説得力のある志望動機に仕上がっています。具体的に入社後どのようなアプローチで貢献したいかが明確に伝わる構成です。

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株式会社クボタ 技術系 書類選考通過 の 本選考ES

【26卒】大阪大学の方の本選考ES

項目内容
卒業年度26卒
大学名大阪大学
学部学科・専攻工学部応用理工学科
インターン参加記載なし
最終選考結果書類選考通過
エントリーシートの内容

Q. 研究内容(300文字以内)

◯◯を持つ周期構造体の振動特性の研究を行っています。構造体を再構築することなく波動伝播特性を変化させる機能は、振動ダンパーやセンサー、音響デバイスなどへの応用が期待されています。そこで、私は異なる大きさの球体が交互に並ぶ周期構造体の振動解析を行っています。◯◯のような機構で球体を接続することで、◯◯で全長が変化しない機構を実現します。全長を一定に保つ構造は、デバイス全…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

専門的な研究内容を、指定された300文字という限られた文字数の中で非常に簡潔かつ論理的に説明できています。研究の背景、その技術が社会(振動ダンパーやセンサーなど)にどう応用されるかという将来の展望が明記されており、技術の社会実装を重視するクボタの姿勢とマッチする点が評価ポイントでしょう。専門外の人事担当者が読んでも「何を目指している研究なのか」が直感的に理解できるように構成されている点は、他の方もぜひ参考にすべきアプローチです。

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株式会社クボタ 技術系 書類選考通過 の 本選考ES

【26卒】法政大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度26卒
大学名法政大学大学院
学部学科・専攻理工学研究科機械工学専攻
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 専攻テーマ・研究テーマの内容

環境にやさしい燃料を主燃料に混ぜた混合燃料を用いてエンジンを動かし、その際に排出される排気ガス成分の低減を目指している。近年、温室効果ガスによる環境問題や化石燃料の枯渇化が世界中で問題視され、環境に負荷の少ない燃料が注目されている。脱炭素化に向けて、このような燃料の普及は急務である。これらの観点により、代替燃料を用いた際のエンジンにおける排気特性の考察を行なっている…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

クボタが注力している「環境課題の解決」という企業理念と、自身の研究内容(環境負荷の少ない代替燃料と排気ガス低減)がダイレクトにリンクしている点が強力な武器となっています。温室効果ガスや脱炭素化といった社会のトレンド・課題を背景として提示し、自分の研究がいかに社会貢献に直結するかを論理的に示せているため、入社後の活躍イメージを面接官に持たせやすくなります。社会課題に対する自分なりの視点が光る優れた回答です。

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株式会社クボタ 技術系 最終選考通過(内定) の 本選考ES

【26卒】大阪公立大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度26卒
大学名大阪公立大学大学院
学部学科・専攻工学研究科機械系専攻
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 専攻テーマ・研究テーマの内容(300字以内)

私はEV用モータの冷却液の冷却性能に関する研究を行っている。EVの性能向上のためにモータの小型・高出力化が求められる。しかし、これには発熱密度の増大が伴いモータの性能が低下するため、除熱技術の高度化が必要である。モータの冷却方法として、モータ内部のステータコイルに冷却液オイルを流下させる方式がとられている。しかし、○○の関係について明らかにされていな…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

次世代のモータ技術という、産業界においてニーズが高いテーマを取り上げており、背景にある課題(発熱による性能低下)と、それを解決するための現在のアプローチ(冷却液オイルの流下)を論理的に述べています。何がまだ解明されていないのか(○○の関係について)という研究の「問い」の部分まで簡潔に落とし込まれているため、課題解決に向けた分析力や論理的思考力が伝わります。メーカーの技術職として不可欠な、現象を筋道立てて捉える力が評価されたポイントでしょう。

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【26卒】大阪大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度26卒
大学名大阪大学大学院
学部学科・専攻工学研究科マテリアル生産科学専攻
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. あなたが周りを巻き込みながら、困難に負けずにチャレンジした経験を語ってください。(400字)

高校時代、2年間、剣道部のキャプテンとして全国大会優勝を目指して活動したことがある。 キャプテン就任時、チームは全くまとまりがなく、リーダーとして部員をまとめようとした。しかし、内向的な自分の性格とのギャップに課題を感じた。そこで監督に相談したところ、「皆が君を選んだ理由を考えなさい」と言われた。そうし…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

自身の「内向的な性格」という弱みを率直に開示した上で、周囲(監督)に相談し、助言を元に乗り越えようとしたプロセスが非常に人間らしく、好感が持てます。クボタでは「チームで働く力」や「泥臭く課題に向き合う姿勢」が重視されるため、チームの課題に対して自分自身を見つめ直し、周りを巻き込んで解決に導いた経験は高く評価されます。リーダーシップの形は一つではなく、自分なりのリーダー像を模索した軌跡が伝わる魅力的なエピソードです。

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株式会社クボタ 技術系総合職 最終選考通過(内定) の 本選考ES

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【25卒】広島大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度25卒
大学名広島大学大学院
学部学科・専攻先進理工系科学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 研究テーマの内容300文字

切削現象に大きな影響を与えているせん断角という因子に着目して、既存の切削温度および切削抵抗の推定式を現代で通用する形にする研究を行っている。切削加工の際に発生する切削熱や切削抵抗といったパラメータは加工物の精度や工具寿命に影響を与えるため、加工前にそれらパラメータを推定することは必要不可欠であり、昔から行われている。しかし、現代では工作機械の切削速度高速化や切削工具高…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

ものづくりの基盤となる加工技術(切削現象)に焦点を当てた研究であり、メーカーであるクボタの技術者にとって馴染み深く、実用性の高いテーマです。「なぜその研究が必要なのか(加工精度や工具寿命への影響)」や「現状の課題(既存の推定式では現代の高速化に対応しきれない)」を明確に示しており、技術的な課題をビジネス的な価値(精度向上やコスト削減)に紐付けて考えられる視点があることが評価されたのだと考えられます。

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【25卒】大阪大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度25卒
大学名大阪大学大学院
学部学科・専攻工学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. (1)あなたが困難に負けずにチャレンジした経験を語ってください。※成功・失敗は問いません。 ※(400字以内)

●●部の主将として、部員の成長環境改善に取り組んだ。弊部は部員が個人のみの実力向上に焦点を当て、情報共有や協力が少ない状況だった。私は「強く歴史あるチーム」の礎を築くことを志し、そのためには部員36人全員で成長を支え合う環境が必須だと考え2つの施策を提案、実行した。1つ目は、練習と大会…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

「個人の力」から「チーム全体の成長」へと組織の意識を変革しようとした経験は、規模の大きなプロジェクトを多様なステークホルダーと進めるクボタの技術系総合職に求められる素養に合致しています。現状の課題(情報共有や協力の不足)を的確に把握し、目指すべきビジョン(強く歴史あるチーム)を掲げ、そのための具体的な施策(2つの施策)を実行したという、論理的かつ行動力に溢れるプロセスが400文字の中でわかりやすく表現されています。

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【25卒】名古屋工業大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度25卒
大学名名古屋工業大学大学院
学部学科・専攻電気機械工学系プログラム
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 研究テーマ,研究内容

金属加工を行う際、工具へ材料の一部が付着する○○という現象について研究しています。○○が発生することで、工具の摩耗や加工精度の低下に繋がり、工具寿命や加工製品の質が下がります。この対策として工具表面への○○が盛んに行われていますが、最適な条件は未だ確立されていません。そのため、○○と材料の界面で○○が発生、及び成長しにくい条件を確立することを最終目標として研究しています。研…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

金属加工における具体的な課題(工具への材料付着)を取り上げ、それが引き起こす悪影響(摩耗や加工精度の低下)を論理的に説明できています。さらに、世の中の既存の対策を提示した上で「最適な条件は未だ確立されていない」という研究の意義(オリジナリティ)を明確に主張できている点が秀逸です。課題に対して、どのようなアプローチで最適解を導き出そうとしているのか、探求心の強さと論理構築力がしっかりと面接官に伝わる内容です。

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【23卒】東北大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度23卒
大学名東北大学大学院
学部学科・専攻工学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 大学(院)で最も力を入れて勉強している(したいと考えている)内容を記入して下さい。

電気や電気回路です。私は大学では機械工学、大学院では航空宇宙工学を専攻していますが、現在の研究内容は電気回路を用いた構造物の振動発電であり、機械系と電気系両方の知識が必要です。そこで学部生の時には学んでこなかった電気や電気回路の知識の習得に取り組んでいます。勉強する時には研究内容に絡めた勉強や、研究室のメンバーと…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

自身の専門領域(機械工学・航空宇宙工学)の枠にとらわれず、研究目的を達成するために必要な新たな知識(電気回路)を主体的に学んでいる姿勢が非常に高く評価されます。現代の農業機械やインフラ設備は、機械と電気・電子制御の融合(メカトロニクス)が不可欠です。必要に応じて柔軟に新しい分野を学習し、吸収していくこの知的好奇心と適応力は、入社後の多岐にわたる業務においても必ず活きる強みとして好印象を与えています。

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【25卒】大阪大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度25卒
大学名大阪大学大学院
学部学科・専攻工学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. ・専攻テーマ・研究テーマの内容

生物のバランス戦略を理解し、脚ロボットにその戦略を応用することを目的として研究を行っている。ロボットは、身体のコントロールをコンピュータに頼りきっているため、現実世界で起こりうる問題に対応できないという大きな課題がある。そのため、脚ロボットにおいて外的な作用に対応できるバランス制御の成功例は、筆者の知る限り見当たらない。「生物のバランスの基礎は、転倒しないための足…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

「生物のバランス戦略をロボットに応用する」という、非常に独自性が高く興味深いテーマです。現状のロボット技術の限界(コンピュータ依存による不測の事態への対応力不足)を的確に指摘し、そこにアプローチすることの難易度と意義を明確に示しています。自動化や無人化建機・農機を推進するクボタにおいて、環境変化に強い制御技術は重要なテーマであり、この研究姿勢と既存の枠組みに疑問を持つ探究心が高く評価されたと考えられます。

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DX&ITイノベーションの本選考ES

【26卒】慶應義塾大学大学院の方の本選考ES

項目内容
卒業年度26卒
大学名慶應義塾大学大学院
学部学科・専攻理工学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 研究テーマの内容(300字以内)

本研究の背景には、消費者が製品に対し、性能だけでなく、美しさや好みといった感性的な価値を求めるようになったことがある。そのため、ヒトの感性を客観的に評価できる指標を構築することが目的である。本研究は、二つのフェーズに分かれる。第一フェーズでは、形状の対称性に注目し、曲率を用いて形状の「秩序」の指標を算出する。具体的には、対象の三次元形状を二つに分割し、両者の曲率…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

「ヒトの感性」という曖昧な概念を、曲率や三次元形状の分割といった数学的・工学的なアプローチを用いて客観的指標に落とし込もうとする研究姿勢が、DX推進に求められる「データを活用した価値創造」の視点と合致しています。研究の背景(消費者のニーズ変化)から目的、そして具体的な手法(2つのフェーズ)への展開が非常に論理的であり、データ分析やITを活用して新たなイノベーションを生み出す人材としてのポテンシャルが評価されています。

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総合職の本選考ES

【25卒】会津大学の方の本選考ES

項目内容
卒業年度25卒
大学名会津大学
学部学科・専攻コンピュータ理工学部
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 専攻テーマ・研究テーマの内容

研究テーマは未定ですが、ドローンの航空交通管制通信の自動音声認識と自然言語処理に関する研究に取り組みたいと考えています。ドローンは空中を自由に飛行するロボットであり、多岐にわたる用途に対応可能です。 しかしながら、ドローンの安全且つ効率的な運用には、航空交通管制通信が不可欠となります。航空交通管制通信は、飛行計画や緊急事態の情報伝達のための重要な手段です。全ての通信…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

研究テーマが未定である状態でも、「何に取り組みたいのか」「なぜそれが必要なのか」を社会的背景(ドローンの普及と安全性の課題)を交えて明確に語れている点が素晴らしいです。クボタはスマート農業をはじめとする先端技術の導入に積極的であり、ドローンの安全運用や通信技術への関心は、将来的な事業の広がりを意識させるものです。総合職として、技術の社会実装を見据えたビジネス視点を持っていることが伝わる回答です。

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株式会社クボタ 総合職 最終選考通過(内定) の 本選考ES

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クボタのインターンES(エントリーシート)

以下では、クボタのインターンシップ選考において実際に提出・通過したESの過去の回答例を紹介します。本選考にも直結する重要なステップですので、しっかり対策しましょう。

技術系のインターンES

【26卒】法政大学大学院の方のインターンES

項目内容
卒業年度26卒
大学名法政大学大学院
学部学科・専攻理工学研究科機械工学専攻
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 専攻テーマ・研究テーマの概要

環境にやさしい燃料を主燃料に混ぜた混合燃料を用いてエンジンを動かし、その際に排出される排気ガス成分の低減を目指している。近年、温室効果ガスによる環境問題や化石燃料の枯渇化が世界中で問題視され、環境に負荷の少ない燃料が注目されている。脱炭素化に向けて、このような燃料の普及は急務である。これらの観点により、代替燃料を用いた際のエンジンにおける排気特性の考察を行なっている…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

本選考と同様の研究テーマについて述べていますが、インターンシップの段階から自身の専門性が社会課題(脱炭素化や環境問題)の解決にどう貢献するかを明確に打ち出しています。クボタの事業の柱である「環境」領域との親和性の高さがアピールできており、インターンの現場で得た学びを自身の研究にどう還元するかという意欲も感じられます。専門知識だけでなく、社会に対する問題意識の高さが評価されるポイントです。

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株式会社クボタ 技術系 最終選考通過(内定) の インターンES・体験談

【26卒】大阪公立大学大学院の方のインターンES

項目内容
卒業年度26卒
大学名大阪公立大学大学院
学部学科・専攻工学研究科機械系専攻
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. 専攻テーマ・研究テーマの概要(300字以内)

私はEV用モータの冷却液の冷却性能に関する研究を行っている。EVの性能向上のためにモータの小型・高出力化が求められる。しかし、これには発熱密度の増大が伴いモータの性能が低下するため、除熱技術の高度化が必要である。モータの冷却方法として、モータ内部のステータコイルに冷却液オイルを流下させる方式がとられている。しかし、○○の関係について明らかにされていな…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

EV技術というトレンドを押さえつつ、技術的なボトルネック(発熱密度の増大と冷却の必要性)を論理的に説明しています。限られた文字数の中で、研究の全体像と具体的なアプローチ手法を簡潔にまとめており、論理的思考力と伝達能力の高さが窺えます。インターンシップという実践的な場で、自身の専門知識をどのように活かし、どのような気付きを得たいのかという目的意識を持たせやすい構成になっています。

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【25卒】名古屋工業大学大学院の方のインターンES

項目内容
卒業年度25卒
大学名名古屋工業大学大学院
学部学科・専攻電気機械工学系プログラム
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
エントリーシートの内容

Q. クボタのワークショップに参加を希望する理由(400)

現場重視を掲げる貴社で、消費者を思ったモノづくりに必要な能力を学びたいと思い志望しました。私は幼い頃からモノや機械に触れることが好きで、家族の要望から自宅の庭にバスケットボールのゴールやBBQ場を父と協力しながら作りました。その事で、モノづくりで生活を豊かにすることの楽しさと、感謝されることの喜びを実感しました。この経験から「モノづくりを通じ…(続きは会員登録後にご覧いただけます。)

選考通過ポイント

クボタが大切にする「現場重視」というキーワードを冒頭で提示し、企業理解の深さを示しています。さらに、原体験である「父と協力して作ったモノづくり」のエピソードを交えることで、なぜモノづくりに惹かれるのか、なぜ消費者のためを思うのかという志望動機に強い説得力とストーリー性が生まれています。単なる興味本位ではなく、自身の価値観と企業の方向性が合致していることをアピールできた素晴らしい回答です。

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クボタの本選考体験談

ここでは、クボタの本選考に参加した先輩たちのリアルな体験談をもとに、選考の進み方や面接で重視された特徴について解説します。志望動機の組み立て方などの参考にしてください。

技術系の本選考体験談

【26卒】鳥取大学の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度26卒
大学名鳥取大学
学部学科・専攻工学
インターン参加記載なし
最終選考結果書類選考通過
選考フロー

一般的な選考フローとして、書類選考(ES提出等)からスタートします。この方は、企業選びの軸として「社会課題の解決に技術で貢献できるか」「インフラや暮らしに直結する分野」を重要視し、書類選考に臨んでいました。

この方の選考の特徴

「社会課題解決への本気度」と「現場との距離の近さ」をクボタの大きな魅力として捉え、そこを自身の就活の軸と強くリンクさせていました。他社と比較した際の志望理由が明確であり、クボタならではの強みを理解した上で選考に臨んでいることがわかります。

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【26卒】法政大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度26卒
大学名法政大学大学院
学部学科・専攻理工学研究科機械工学専攻
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

書類選考を通過し、最終的に内定を獲得しています。選考過程では、自身の研究内容をどう活かせるかという点や、グローバル展開への興味について深く問われたと推測されます。

この方の選考の特徴

「グローバルな事業展開」「安定した企業基盤」「自身の研究内容が活かせること」の3点を企業選びの明確な基準として持っていました。完成車メーカーや重工系と併願する中で、クボタが業界トップである点に強く惹かれており、ブレない軸を持って選考を突破しています。

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【26卒】大阪大学の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度26卒
大学名大阪大学
学部学科・専攻工学部応用理工学科
インターン参加記載なし
最終選考結果書類選考通過
選考フロー

書類選考を通過しています。企業選びの段階から、機械工学の知識が活かせるメーカーを中心に受けており、自身の強みを活かせるフィールドをしっかりと見定めてエントリーしています。

この方の選考の特徴

「機械工学の知識が活かせる」「動くものを作っている」「関西勤務の可能性」という、実務内容と勤務地の両面から現実的な企業選びを行っています。クボタの「業界トップ」という魅力に加え、関西に拠点がある点もモチベーションに繋がっていたことが伺えます。

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【26卒】大阪公立大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度26卒
大学名大阪公立大学大学院
学部学科・専攻工学研究科機械系専攻
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

インターンに参加し、本選考でも内定を獲得しています。電子部品メーカーなども併願する中で、専門知識を活かせるポジションでのマッチングを図っていました。

この方の選考の特徴

「職場の雰囲気が合うこと(ホワイトさ)」「専門知識を活かせる」「自身が成長できる」という働きやすさと成長環境を重視していました。クボタの魅力として「事業の将来的な安定性」を挙げており、長期的なキャリアを見据えた企業研究を行っていたことが特徴です。

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【25卒】大阪大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度25卒
大学名大阪大学大学院
学部学科・専攻工学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

具体的な選考フローは「ES・WEBテスト → 1次面接 → 最終面接」という流れでした。1次面接は3月下旬にWEBで実施され、面接官2人に対して学生1人の形式で行われました。

この方の選考の特徴

1次面接では自己紹介に加え、「専攻・研究内容」「ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)の深掘り」「今までの経験(小中時代など過去の振り返り)」が質問されており、現在の能力だけでなく、幼少期からの価値観の形成過程や人間性を深く知ろうとするクボタの面接の傾向が読み取れます。

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【26卒】大阪大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度26卒
大学名大阪大学大学院
学部学科・専攻工学研究科マテリアル生産科学専攻
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

電気やガスなどのインフラ企業と併願しながら、最終的に内定を獲得しています。関西を拠点としながら、社会を根底から支える仕事ができる点を軸に選考を進めていました。

この方の選考の特徴

クボタの「現場現物主義」の考え方や、チームで泥臭く課題に取り組む姿勢を最大の魅力として捉えていました。食料・水・環境という不可欠な事業領域への共感に加え、自身の求める働き方(関西勤務・チームワーク)がマッチしていたことが内定の要因と考えられます。

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【25卒】大阪大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度25卒
大学名大阪大学大学院
学部学科・専攻工学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

重工メーカー(川崎重工業、三菱重工業)や鉄鋼業界(JFEスチール、日本製鉄)など、大手メーカーを中心に併願し、内定を獲得しています。

この方の選考の特徴

企業選びの基準として「関西の機械系メーカーであること」「福利厚生の充実」という現実的な軸を持っていました。他社と比較して、クボタが「グローバル企業であり市場が広い点」を高く評価しており、安定基盤と成長性のバランスを見極めて志望度を高めていたことがわかります。

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【25卒】広島大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度25卒
大学名広島大学大学院
学部学科・専攻先進理工系科学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

具体的な選考フローの詳細は不明ですが、職種別選考は分けられていなかったと回顧しており、入社後の配属を視野に入れた総合的なポテンシャル評価の選考が行われたと推測されます。

この方の選考の特徴

「顧客の笑顔を見ることができるか」という、技術者でありながらもユーザー視点を大切にした企業選びを行っていました。クボタの魅力としてシンプルに「設計がおもしろい」と回答しており、純粋なモノづくりへの情熱と技術への探求心が評価に繋がったと考えられます。

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【25卒】名古屋工業大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度25卒
大学名名古屋工業大学大学院
学部学科・専攻電気機械工学系プログラム
インターン参加参加あり
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

インターンシップに参加した後、本選考でも内定を獲得しています。メーカー志望として、製品の魅力だけでなく、企業の将来性や待遇面もシビアに比較検討していました。

この方の選考の特徴

企業選びの軸として「製品と将来性・安定性」「勤務地(関西か愛知)」「待遇面」というリアルな基準を明確に持っていました。クボタの魅力もズバリ「待遇と勤務地」と答えており、自身のキャリアプランやライフプランとしっかり擦り合わせた上で納得感を持って入社を決めていることが特徴です。

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【24卒】名古屋大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度24卒
大学名名古屋大学大学院
学部学科・専攻生命農学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

農業関連のメーカー(農機、農薬、食品など)を中心に受けながら選考を進め、内定を獲得しています。海外事業への関心が強いアピールポイントになったと考えられます。

この方の選考の特徴

「事業の内容に興味を持てるか」「海外と関わりながら働けるか」という2つの軸を貫いていました。クボタは国内トップシェアであるだけでなく、海外でも高いシェアとプレゼンスを誇る点が大きな決め手となっており、グローバルに活躍したいという熱意が面接官に響いたと推測できます。

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【23卒】東北大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度23卒
大学名東北大学大学院
学部学科・専攻工学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

地元電力会社や重工メーカーなど、社会インフラを支える企業群と併願しながら選考を突破し、内定を得ています。

この方の選考の特徴

企業選びの根底に「自分の大切なものを守る(地元、農業、日本)」という非常に強くブレない信念がありました。クボタの魅力として「海外進出しており、今後の成長性が見込める点」を挙げており、守るべきものを守るために、企業としての力強さや成長性を重視していた視点がユニークで高く評価されるポイントです。

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株式会社クボタ 技術系総合職 最終選考通過(内定) の 本選考体験談

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総合職の本選考体験談

【25卒】会津大学の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度25卒
大学名会津大学
学部学科・専攻コンピュータ理工学部
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

IT系やメーカーなど幅広い業界を受ける中で、クボタの総合職として内定を獲得しています。選考では、社会貢献に対する熱意やグローバルな志向性が問われたと考えられます。

この方の選考の特徴

「ものづくりを通して世界中の人々の暮らしを豊かにしたい」という強い想いがあり、社会貢献性とグローバルな環境を重視していました。クボタの事業が直接的に世界の課題解決に繋がっている点に大きな魅力を感じ、自身のビジョンと企業のミッションを高いレベルで合致させています。

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株式会社クボタ 総合職 最終選考通過(内定) の 本選考体験談

DX&ITイノベーションの本選考体験談

【26卒】慶應義塾大学大学院の方の本選考体験談

項目内容
卒業年度26卒
大学名慶應義塾大学大学院
学部学科・専攻理工学研究科
インターン参加記載なし
最終選考結果最終選考通過(内定)
選考フロー

DXやITを活用した職種志望として選考に臨み、見事内定を獲得しています。選考では技術的なスキルだけでなく、事業に対する価値観や思想のマッチングが重視されたと考えられます。

この方の選考の特徴

企業選びにおいて「社会課題に実直に向き合っているか」「現場の声に寄り添えるか」という、企業の「思想・使命」を何よりも重視していました。表面的な成長性やIT技術の先進性だけではなく、食料・水・環境という根幹を支えるクボタの泥臭い姿勢に深く共感している点が、DX人材として非常に魅力的に映ったはずです。

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株式会社クボタ DX&ITイノベーション 最終選考通過(内定) の 本選考体験談

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クボタのES(エントリーシート)の過去項目

以下では、クボタの過去の選考で実際に課されたESの設問項目をまとめています。どのようなテーマが問われるのか、傾向を掴んで事前準備を進めましょう。

本選考ESの過去項目

過去の本選考ESでは、「志望動機」「研究テーマの内容・詳細(300字程度)」「学生時代に周りを巻き込み困難にチャレンジした経験(400字程度)」「大学で最も力を入れて勉強している内容」などが頻出しています。自身の専門性と、クボタの事業(水・食料・環境)や求める人物像(現場主義・チームワーク)を関連付けて語れるかがカギとなります。

インターンESの過去項目

インターンシップのESでも、本選考と同様に「専攻テーマ・研究テーマの概要(300字程度)」がよく問われます。また、「クボタのワークショップに参加を希望する理由(400字程度)」のように、なぜクボタのインターンでなければならないのか、そこで何を学びたいのかという目的意識を具体的に言語化することが求められます。

クボタの本選考フロー

ここでは、クボタの一般的な本選考フローと、各ステップにおける対策のポイントを解説します。選考全体の見通しを立てて、計画的に準備を進めましょう。

ES(エントリーシート)

クボタのESでは、研究内容の論理性と、学生時代の経験(ガクチカ)における「困難への向き合い方・周囲の巻き込み方」が重視されます。専門用語はできるだけ噛み砕き、文系の人事が読んでも理解できるわかりやすい構成を心がけましょう。また、クボタの企業理念とのマッチングを意識した記述が必要です。

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WEBテスト

ES提出と同時にWEBテストの受検が求められるのが一般的です。言語、非言語、性格適性などの基本的な能力が問われます。クボタは理系学生の応募も多くボーダーが高くなる可能性があるため、市販の対策本などを活用し、早い段階から形式に慣れ、確実に得点できるように対策をしておきましょう。

グループディスカッション

選考時期や職種によってはグループディスカッション(GD)が実施される場合があります。クボタは「現場重視」や「チームワーク」を重んじる社風のため、GDでは単に論破するのではなく、他者の意見を尊重しつつ、チーム全体の議論を前に進めようとする協調性やファシリテーション能力が評価されます。

面接

面接は複数回行われ、1次面接から「専攻・研究内容」「ガクチカの深掘り」「幼少期からの過去の経験」など、人物面を深く掘り下げる質問がなされます。なぜその決断をしたのか、どう困難を乗り越えたのかという「思考のプロセス」を論理的に説明できるように自己分析を徹底し、面接官との対話を意識して臨んでください。

クボタのESに関するよくある質問

ここでは、クボタの選考やESに関して、就活生からよく寄せられる疑問について簡潔に回答します。不安を解消して選考に臨みましょう。

クボタのESの通過率は?

具体的な通過率は公表されていませんが、クボタは日本を代表する人気メーカーであり、多くの優秀な理系・文系学生が応募するため、決して低くはない競争率だと推測されます。志望動機と研究内容の明確さが通過の鍵を握ります。

クボタのESの締切は?

ESの締切は、応募する時期(秋季・冬季インターン、本選考の各ターム)や職種によって細かく分かれています。企業の採用マイページや就活サイトで最新の募集要項を必ず確認し、余裕を持って提出できるようにスケジュール管理を徹底しましょう。

クボタのESの提出方法は?

原則として、クボタの採用マイページに登録後、指定されたWEBフォームから直接入力・提出する形式が取られています。システムトラブルなどを防ぐため、事前にWordなどのテキストエディタで下書きを作成・推敲してから入力することをおすすめします。

クボタの選考フローは?

一般的なフローとしては、エントリーシート提出とWEBテスト受検から始まり、書類選考を通過すると複数回の面接(1次面接〜最終面接)へと進みます。職種や時期によっては間にグループディスカッションやジョブマッチング面談が挟まることもあります。

まとめ

この記事では、クボタの本選考・インターン選考におけるESの回答例や、面接の体験談、そして具体的な選考対策について詳しく解説しました。クボタは「食料・水・環境」という壮大な社会課題に対し、現場密着で泥臭く取り組む姿勢を大切にしている企業です。自身の強みや研究内容が、いかに同社のビジョンとマッチしているかを論理的にアピールすることが内定への近道です。

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